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2009年7月15日発行
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「KeepON」は
東京スクールオブミュージック専門学校
メディアビジュアルデザイン科
音楽雑誌編集コースの1年生を中心に
制作しております。

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インタビューArtist Newsストリート・ストーリー
ウラきーぽん取材日記

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  • KeepON web.「ARTIST NEWS」では、リリース・ワンマン・ツアー・主催ライヴの情報を募集しております。お問い合わせは[こちら]へ。たくさんの情報お待ちしております!
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    KeepON vol.13
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    vol.13
    2009年7月15日発行


    巻頭カラー>>> アンティック-珈琲店-
    アンティック-珈琲店-今年に入り、東京ビックサイトでのライブや約1ヶ月におよぶ海外ツアーなど、活動の記録を塗り替えてきたアンティック-珈琲店-。それでも日々の努力を怠らない謙虚な姿勢にパワーをもらえる。そんなアンカフェは壁にぶつかったときにどうするのか?また、走り続ける彼らがリラックスできる瞬間とは?


    裏表紙カラー>>> the pillows
    the pillows今年6月に結成20周年のベストアルバム『Rock stock & smoking the pillows』と、『Once upon a time in the pillows』をリリースしたthe pillows。結成20年を経て思うことは?


    インタビュー・レポート>>>
    シングル『生まれ落ちた者へ』をリリースした、安っぽくない応援歌を歌い続けている泉谷しげるから湧いてくる力をテーマにインタビュー。 「音楽ができる喜び」を感じて制作された6thアルバム『ATOM』。そのとき感じたLUNKHEADの「喜び」とは? 魅力的で、聴く人によりさまざまなイメージが思い浮かぶ歌詞を書く依布サラサの伝えたいメッセージを聞いた。


    レビュー>>> シド
    シドには人々の心を解放させる力がある。彼らの楽曲を聴いていると思わず共感し、日頃隠している本心をさらけだしたくなるのだ。デビューから今までに発売されたシングルを通じて、シドの持つ力について考えてみた。


    特集>>> THOMAS / センチメンタルボーイズ
    2009年に結成されたTHOMAS。ジャンルにとらわれない、安定した演奏力。彼らが楽曲を通して伝えたいこととは?
    青春を叫ぶセンチメンタルボーイズは、素直な気持ちを何一つ隠さずに音に表す。インタビューもドキドキ・キュンキュン<3
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    KeepON vol.12
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    vol.12
    2009年2月7日発行


    巻頭カラー>>> Lil’B
    Lil’B昨夏リリースされた「キミに歌ったラブソング」は“泣きラブソング決定版”と呼ばれ、あっという間に着うた150万ダウンロードを突破。今二人が若い世代から絶大な支持を得ている理由は、その歌詞にある。人気の秘密を【キミうた】3部作から探ってみたい。


    裏表紙カラー>>> Plastic Tree
    Plastic TreePlastic Treeの歌の詞は,情景を切りとったかのよう。現実的だけど非現実的だ。激しく流れるサウンドと切なく呟くような歌声は冬にはとりわけピッタリだ。そんな彼らが思う“冬”とは?


    インタビュー・レポート>>>
    日本語誌によるシングル3部作表と新たな事に挑戦してきた彼らの待望の2ndアルバム『Music is the key』を発表したUNCHAIN
    アコースティクとロックバンドの二面性をもつアクリルスタップ。 会場限定販売のインディーズアルバム「胡座」を引っさげライブを重ねている高橋 優
    前作「TAXI」から半年振りとなる4thシングル「syncronize」をリリースするLEO今井


    コラム>>>
    【究極の選択】今回のテーマは「行けるなら?過去?未来?」。答えてくれたのは高橋 優です。
    Strikersの星野概念によるコラム「星野概論」も好評連載中!
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    KeepON vol.11
    vol.11表vol.11裏
    vol.11
    2008年8月1日発行


    巻頭カラー>>> 175R
    175R10月に結成10周年を迎えた175R
    BEST ALBUMのリリースを皮切りに、全都道府県TOUR『お前スゲー!』は大盛況をおさめた。そんな彼らの魅力をたっぷりお届けします。


    裏表紙カラー>>> FUNKY MONKEY BABYS
    FUNKY MONKEY BABYS8th Single「告白」をリリースした“ファンモン”。この夏も恋する人を応援してくれる。数多くのフェスへの出演、9月には待望のワンマンライブと、ますます目が離せない“ファンモン”のMCを担当するファンキー加藤氏に話を伺った。


    インタビュー・レポート>>>
    メジャー1stフルアルバム発売。これぞ最強の医療系ロック!LuLu
    最速スピードで駆け抜けろ! でぶコーネリアス。本誌2度目の登場となる音速ライン。最新シングル「ロレッタ」新たな一面を見せる彼らに何が起こったのか!?
    最新シングル「ナツカゼ」で、恋の始まりを爽やかな疾走感と衝動で描いた、シュノーケルの新たな夏の定番曲完成。
    まだまだ夏は終わらない! の魔物とはいったい!?
    カワイイだけじゃない! 装置メガネ、サミーちゃんの本心を探る。
    地球儀+海賊、くせになる!! ゴー☆ジャスのワールド☆ツアー。
    最新シングル「ミカヅキノキセキ」をリリースした彩冷えるの5人が織りなす華麗な世界観。
    疾走感120%!!大阪発ポップロック! THE SKIPPERS
    COLORのアルバム『BLACK』のなかに隠されたLOVEの色。
    須一了祐をGtに迎え入れ、再始動するThe Homosapiens。この夏から更なる進化を遂げる彼らの心髄に迫りました。


    特集>>>「フェチ聞いちゃいました」
    あなたは何フェチですか?普段は内緒にしていても、誰もがこだわりを持っている自分フェチ。そこで今回は、シュノーケル・The homosapiens・装置メガネの皆さんに何フェチか聞いちゃいました!
    知られざる一面が明らかに…
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    二十祭スペシャルインタビュー
    vol.10のKeep ONのテーマは、【二十祭】!
    なぜ“20”なのかというと、今年が平成二十年、そして私たち編集部が今年で二十歳を迎えるからなのです。ということで本誌に登場しているアーティストさんに、“20”に関する質問をお聞きしちゃいました。二十歳を迎えたときの心境や、二十歳の頃の思い出話など気になる話題が盛りだくさんです!


    HIGH and MIGHTY COLOR / 椿屋四重奏 / 少女-ロリヰタ-23区 / 竹内電気
    まきちゃんぐ / abel and cain / coin / おとぎ話 / miumiu / 篠崎降樹(湘南ベルマーレ)
    (順不同)
    続きを読む >>
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    ウラきーぽんに追加!
    「ウラきーぽん」のコーナーに
    竹内電機さんとおとぎ話さんのQ&Aを追加しましたぴかぴか

    [Vol.10のうらきーぽん]を見る

    2008.5.11 ペンまとり

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